仁川着弾!— RINTARO@広島ポーカー倶楽部 (@takomaguro1984) November 14, 2023
円安だからドル高!
ドル高ならウォン安!
と、思い込んでドル持ってきたらウォンが予想外に高くて所持ウォン少なくなってしまった🥹🥹🥹
盛り付けもヘタクソ🥹🥹🥹 pic.twitter.com/T6HWra0mxF
メンツはハイステークスキャッシュプロと大金持ちの社長さんたちというポーカースキルがポラライズした構成でしたが期待値は低そうなので負けても宣伝できると思い行ってきました!
↑ここで見れます!
撮影が11/14-11/15で動画公開が2月末で、動画公開されるまで情報漏洩してはいけない取り決めだったため過去ツイートほぼできませんでした;w;
海外ではハイステークスの放映が当たり前ですが日本ではもちろんダメなので「日本人同士のハイステークスキャッシュゲームを海外で撮ろう!」という面白いコンセプトで始まった企画の様です。
何故私が呼ばれたのかというと、そこそこ高いレートでキャッシュをかなり打ち込んでるレクリエーショナルプレーヤーがいるとジェイソルさんが私の事を知っていたらしく、DMで直接お誘い頂いたことが切っ掛けでした。
実は初回収録から呼ばれていたのですが、レートが高すぎるし日程的にも無理だったため見送らせていただいたのですが、2回目もお声掛けいただいたのでせっかくの機会&広島ポーカー俱楽部の大きな宣伝になる!ということで出場を決意しました。
〇バンクロール
「キャッシュゲームは潤沢なバンクロールが絶対必要」
ということです!
個人的には十分なバンクロールで挑んだつもりでしたが、参加者の中では一番少なかった上、円安の影響もあり、最低持込200BBに対して400BB未満という少なすぎる持込になってしまいました。
これがなくなると負け額というより撮影途中で逃げ帰る形になるのでそれは嫌だとあまりにも消極的なプレーになってしまい、ただでさえ開いてるスキル差がより広がることになってしまいました。
ステークスに関係なく、正しいプレーで負け続けるならどれだけ負けても気にならないぐらいのバンクロールを持っておかないと精神的にも良くないので、広島ポーカー俱楽部のリングゲームを構成するにあたり大きな参考になりました。
リベンジは・・・どうしましょ?笑
〇タイムバンクカード
長考しすぎでゲームがダレるのを防止する目的のタイムバンクカード。
これはハイステークスの撮影では不要だと思いました。
なにより掛かってる金額が大きいので十分な時間を取るべきだし、エンタメとしての動画なので、大金が掛かった場面にプレーヤーの表情をじっくり見せるのは無駄な時間ではなく緊張感が伝わる良い場面だからです。
広島ポーカー俱楽部でもリングゲームはタイムバンクカードを導入せず、ブラインドタイマーが必要なトーナメントだけはタイムバンクカードを導入しています。理由はアミューズメントポーカーのトーナメントはブラインド間隔が長くて20分程度なので、5分も長考されるとゲーム進行に悪影響を及ぼすからです。
〇動画は編集も重要
つまらない内容の動画でも上手な編集で面白くできます。
地上波のバラエティ番組は拍手BGM、驚嘆の声BGM、ひな壇芸人、ワイプで表情アップなどで動画の内容以上に視聴者を引き付けるのがとても上手です。
水ダウやイッテQを見ればよくわかります。
ハイリミットポーカーも日本人同士のビックリするほどのハイステークスという極上の素材があるので、紋切り型の編集ではなく視聴者を引き付ける編集にすれば閲覧数も10倍以上にできそうな気がします。
某有名ポーカーユーチューバーの動画は内容がワンパターンですが一般視聴者ウケする動画編集により多くの視聴者を獲得できています。
というわけで広島ポーカー俱楽部が今後、もし、気が向いたときに動画をアップするようなことがあれば編集に一番力を入れるつもりです!